← リンジー・ローハン、ママと妹もパーティーに出席 | TOP | ブリタニー・マーフィ、イギリス人作家と結婚!

リストマーク スポンサーサイト 

--年--月--日 (--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[--.--.--(--) --:--] スポンサー広告 | Trackback(-) | Comment(-)
↑TOPへ


リストマーク パリス・ヒルトン、解雇した広報担当を再雇用&州知事に嘆願書 

2007年05月09日 ()
パリス・ヒルトンの画像

免停中の無灯火運転によって禁固刑45日間の判決を受けたパリス・ヒルトン(26)は、いったんは解雇した広報担当のエリオット・ミンツ氏(62)を再雇用した。ミンツ氏は 「話し合いの結果、素晴しい時間が持てた」 と語っている。

パリスが実刑判決を受けた後、ミンツ氏は 「自分の勘違いでこのようなことになってしまい、本当に申し訳ない。これ以上、パリスの広報担当を続けられません。パリスとその家族には親愛の念と敬意を持っています。パリスは素晴しい人で、こんな判決を受けることはないのです」 と謝罪していた。

一方、パリスのファンが FreeParis.org (パリスを自由に)というサイトを立ち上げ、パリスの刑を免除するよう嘆願の署名を集めている。この嘆願書は集まった署名と共にアーノルド・シュワルツェネッガー州知事に提出されるということで、100万人の署名を集めようと計画している。パリス自身も自分の MySpace ページにコメントを書き、この嘆願書への署名をファンへ呼びかけていている。

これに対し、シュワルツェネッガー州知事の報道担当官は 「恩赦について正式な要望は受理していない」 とコメントしている。セレブというだけで法律を破っても罰せられないのは不公平として、パリスへの刑は執行すべきだとする声もあがっている。「誰も法の適用を逃れることはできないと、カリフォルニアの人たちに示し欲しい」 という意見も州知事あてに届いているという。

(裏) そうだそうだ! 執行すべし!( `ω´ )-3
    ちなみに、「パリスを自由にしてやれ」って方は、コチラの嘆願書に署名をどうぞ。

ヒルトン家の華麗なる一族(上)ヒルトン家の華麗なる一族(下)
[2007.05.09(Wed) 13:27] others | Trackback(-) | Comment(-)
↑TOPへ


 ← リンジー・ローハン、ママと妹もパーティーに出席 | TOP | ブリタニー・マーフィ、イギリス人作家と結婚!

広告

広告

広告

SEARCH

CALENDAR  

ARCHIVE

RSS

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。